• MongoDB起動からコレクション一覧確認まで(※mongoコマンド実行時に繋いでいるホスト名とポート番号が表示されるので確認する。一般的なリレーショナルデータベースとの違いはコレクションをuseしないこと。)
mongo
show databases;
use 【データベース名】;
show collections;
  • useしているデータベース内のコレクションのドキュメントを全件表示
db.【コレクション名】.find();
  • useしているデータベース内のコレクションのドキュメントを追加
db.【コレクション名】.insert({name : 'Mamoru', gender : 'm', age : 100});
  • useしているコレクション内の特定のドキュメントを検索
db.【コレクション名】.find({age : 100});
  • useしているコレクション内の特定のドキュメントを更新
    ※第1引数で検索対象を指定。第2引数で更新内容を指定。第3引数のupsertは「条件に一致するドキュメントが見つからなかった場合に挿入するか否か」を指定。multiは「条件に一致するドキュメントをすべて更新対象にするかどうか」を指定。)
db.【コレクション名】.update({name: {$eq: 'Mamoru'}}, {$set: {age: 29}}, {upsert: false, multi: true});
  • useしているコレクション内の特定のドキュメントを削除
db.【コレクション名】.remove({name : 'Mamoru'});
  • useしているデータベース内にコレクションを作成
db.createCollection(【コレクション名】);
  • useしているデータベース内のコレクションを削除
db.【コレクション名】.drop();
  • データベース作成(※データベースが存在しなければ作成します。)
use 【任意のデータベース名】
  • useしているデータベースを削除
db.dropDatabase();

参考資料
MongoDB の 基本的 な 使い方 - galife